夏目漱石

知らんがな

初老のおっさんを作った「この本のこの言葉」4選

こんにちは。 どうでもいいおっさんの、どうでもいい自分語りです。 ※写真と本文は関係ありません 要約:Executive Summary いまの自分を作った世界観を大きく占めているのは、別々の本で読んだ次の4つの言葉です。 ...
雑な議論

「1ミリもない」という言い方が、明治時代より退化している件

こんにちは。 以前の「1ミリも許さない」でのミリの単位を定めたことにより、許すという行為の本質に迫れた話の続編的記事です。 はじめに:この記事を書いた動機 自画自賛そのものですが、元の記事は自分ではよく書けた方だと思います。にもかかわらず、...
迷宮入り

肥満推進社会に棹さす自由を―8月4日「あすなろラボ」林修さん授業感想(9)

こんばんは。林修ナイトの時間です。 「あすなろラボ」でのおデブ向け授業の感想シリーズ、その9です。 この記事で言いたいこと 「肥満推進社会」の流れに棹さす自由は、もっとあっていいと思うのです。 上の文は日本語で書いているにもかかわらず、...
雑な議論

雑な思考はイノベーションの原動力(かもしれない)

こんにちは。 雑なものの考え方は、案外と革新的でイノベーティブな発想の源かもしれない、そんな2題です。 テーマと同様、記述も雑に進めます。 1.肩が凝る 「肩が凝る」という表現は、夏目漱石が小説『門』で最初に使ったという説があります。それ...
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