呼称

『独特すぎるヘイト』

「震災=3.11」の人が苦手

こんにちは。ありがとう。こんばんは。さようなら。 呼び名にこだわるどうでもいいおっさんが、日本の深夜帯を狙ってどうでもいい自分語りゲロポエムを吐く記事です。 この記事で言いたいこと 「震災=3.11」の人が嫌い……というか、苦手です。 なぜ...
迷宮入り

2000円で大組織のフルタイム社員になる方法

こんにちは。 インターネットのヤホーですごい情報を見つけてしまいました。 わずか2000円で社員になれるというのです。 ※写真と本文は関係ありません 「2000円で社員に」は本当か? 2000円で社員になれる。 就職難が叫ば...
雑な議論

「自称するのは、みなニセモノ」リスト

こんにちは。 ここ数日、こちらの記事へのアクセスが急増しています。 「人格障害」「サイコパス」説への疑問―小保方晴子さんの会見に思う(6) (2014/04/15) 理由もだいたいわかりました。 そこで、老人の経験則を社会に...
知らんがな

Googleトレンドで描く「新・西日本番長地図」

新・西日本番長地図 Googleトレンドより 図1 西日本では、かつて栄華を誇った「大阪民国」(赤)が衰え、代わって台頭した「修羅の国」福岡(青)と「大都会岡山」(黄)がしのぎをけずり合っていた。 図2 そのころ東国では、未開の地「グン...
知らんがな

100年前の福岡「修羅の国」報道が既にスゴい

こんにちは。 とある日本語用例の調査で神戸大学附属図書館の「新聞記事文庫」を見ていたら、それとは関係なくどえらい記事に出会いました。 この記事で言いたいこと 福岡は 100年前から 修羅の国 はじめに:修羅の国?福岡 昨年(2013年)、...
迷宮入り

問題は、ソーシャリストとファンダメンタリストの相互無理解―「小保方さん問題・STAP騒動」から思う

1 世界とは、その場に起こることのすべてである。 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論』(1922)(山元一郎訳) ※以下同じ こんにちは。 はじめに:この記事で述べること この社会は、大別して2種類の人間で構成...
知らんがな

戦国のポエムな地名:岐阜

こんにちは。 この記事に書くこと この記事には、次の2つのことを書きます。 岐阜はポエムな地名 織田信長による「岐阜」への改名は、ほとんど「電話の引っ越し」のノリ 1.岐阜はポエムな地名 「岐阜」というのはポエムな地名です。 以下、そ...
『独特すぎるヘイト』

芸能人の結婚相手を「一般女性」「一般男性」と言ってしまう一般人が嫌い

こんにちは。ヘイトスピーチのブルーオーシャンを目指します。 この記事で言いたいこと 芸能人の結婚相手を「一般女性」「一般男性」と言ってしまう一般人が嫌いです。 当の芸能人が、「一般の方」というのは構いません。 それを伝えるマ...
雑な議論

ネットで自分の配偶者を何と呼ぶか問題

こんにちは。 データ検証一切なし。印象だけで綴る雑な記事です。 問題の定義 いろんな人のブログやTwitter でのツイートを見ていて、自分の配偶者を何と呼ぶかに苦心されている方が少なからずおられることに気がつきました。 いざネットで発信す...
迷宮入り

先生と呼ばない(2)

こんばんは。林修ナイトの時間です。 前の記事で、林修さんのことを「先生」とは呼ばないことをおことわりしました。 直接教えを受けたわけでもない人を「先生」と呼ぶことは、誠意のない、相手を馬鹿にした用法だからです。 私にとって「林先生」といえば...
特集:林修ナイト

先生と呼ばない(1)

こんばんは。林修ナイトの時間です。 流行りの人に乗っかっとけ企画の対象に「今でしょ!」と林修さんを選び、かこつけてあれこれ発信することにしたこのブログですが、シリーズ展開にあたってまずおことわりしておきます。 一連の記事で、私は林修さんのこ...
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