【告知】シリーズ「ニッポンの闇社会」はじめます。

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こんにちは。社会派を詐称するヤシロです。

お知らせのみの告知記事です。

お知らせ

新カテゴリーを企画しました。テーマは「闇社会」です。

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※写真と本文は関係ありません

定義:「ニッポン」「闇」「社会」

定義を述べておきます。

次の各定義を統合したものが「ニッポンの闇社会」です。

日本とは

次のどちらか、または両方でのあれやこれやです。

  • 日本国の国土
  • 日本国籍を有する日本人

表記は「ニッポン」で

表記はカタカナの「ニッポン」を採用します。

漢字/カタカナ/ひらがな/ローマ字/その他 表記法に関する考察はまた別途。

闇とは

意味として重複するゾーンもありますが、こう定義します。

「闇」とは、

当該の「社会」と外部との接点での出入り、あるいはその「社会」内部の動きが

  • 不可解
  • 不自然
  • 不透明
  • 不明朗

であること。

何が闇?

端的には

  • カネの流れ

です。

当面はここに絞ります。

拡張する必要が出てきたら追記します。

社会とは

シンプルに

  • 2人以上からなる人の集まり

とします。

当面は「人」限定で

当面は「人」に限定します。

構成人員が1人未満であり、一部または全部が人ではない集団(例:「ゴリラと私」「鳥の群れ」など)は、さしあたり対象外とします。

なお今後の修正変更の余地は残しておきます。

その他特記事項

当ブログで「ニッポンの闇社会」を扱うにあたっての覚え書きです。

方針

方針に係るキーワードは、「素朴」「観照」「安全」の3つです。

  1. 「素朴」な違和感を大事にします。ただし最低限の事実確認はします。
  2. 「観照」をめざします。
    観照とは、「対象を、主観を交えずに冷静にみつめること。」(広辞苑)です。
  3. 「安全」第一でまいります。

当面は外側から

闇社会に関わることによる危険をまだ見きわめきれていないので、最初はこわごわと、懐中電灯でパッと光を向ける程度に進めます。

当分の間、当方が属していない闇社会に対する直接の接触は避けます。

更新のペース

がつがつしません。長く続けたいので。

月に1記事以上更新できれば「オッケー」を出します。

初期目標

とりあえず100の闇社会を照らすことをめざします。

予想

公金の流れる社会は闇だらけと予想しています。そこだけで目標に到達しそうです。

最終目標

  • 日本には闇社会がいくつあるのか?
  • いくつぐらいなら適正か?

それを推計・推定することです。

さらに大きなビジョンがありますが、ここでは述べません。

次回予定

企画誕生のきっかけとなった「学校の人体模型」の怪談です。

ひとまず以上です。

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