「森喜朗古墳」誕生記念!初出+サプライズ情報【Tweetまとめ】※追記あり

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こんにちは。

生まれたての新語「森喜朗古墳」の誕生を記念して、初出情報をまとめておきました。

これで、後の世に『平成史』を綴る歴史家にも役立つ…かどうかはわかりません。

そんな、ソースにこだわる出典マニアだけが楽しい記事です。

(2015/07/18追記)後の「Twitter発掘調査」により、さらに古い年代へさかのぼれました。

ドキュメント・「森喜朗古墳」の成立(2015/07/14)

20150714_image

2015年07月01日 第2回 IOC調整委員会会議を開催(tokyo2020.jp)より

タイムラインでこんなツイートを見かけました。

この時点で既にハッシュタグがトレンド入りしていました。

初出を追ってみました。以下に、関連ツイートとともにまとめます。

(トレンド入り後)

「新国立競技場」大喜利のファイナルアンサーを見た気がします。

2015/07/18追記

(追記ここから)

「森喜朗古墳」が7月14日に拡散され、私を含め多くの人に知られることになったのは事実ですが、きっかけとなったツイートを出した方が「自分の造語」としているのは不正確であることがわかりました。

追加の「発掘調査」により、さらに古い年代の用例が「出土」したためです。

さかのぼり「森喜朗古墳」―年代の推定

さらに古い年代の「森喜朗古墳」が「出土」しました。

新しい方から古い方へ、時系列をさかのぼる形で進めます。

いずれもその文面でわかりますが、これらはどれも「森喜朗古墳」を見知った人による「二次的使用」の例です。

よって、既にこの年代に、一部ネット地域では「森喜朗古墳」が広がり出していたことがうかがわれます。

初出はこちら【暫定】

確認できた最古の用例である「初出」はこちらです。前後のツイートとともに並べておきます。

ここまでさかのぼれました。

中間まとめ

今後の研究により歴史が書き換えられる可能性も残しつつ、次のとおり結論づけます。

    森喜朗古墳

  • その成立は、2015年7月14日
  • 初出は、2015年7月7日

もちろん「神の手」による捏造への警戒も必要です。

(2015/07/18 追記 ここまで)

喜朗森のすべらない話 「自己ベストのサプライズ!」

さらにはこんなツイートも。

なんと。

ググって確認してみました。

2015-07-14_2121

マジかいな?!

念のため公式サイトの情報もチェックします。

2015-07-14_2123

昭和12年7月14日 石川県能美郡根上町で、森茂喜の長男として誕生。

出典:www.mori-yoshiro.com/Profile/

どうやら、今日7月14日が、ガチで誕生日らしいぞ!

初出(最初の指摘)はこちら

この事実を最初に摘示した「初出」は、こちらでした。 ※弊社調べ

古墳が誕プレ(誕生日プレゼント)だなんて、超ロマンチック!

森喜朗古墳(完成予想図)|日本スポーツ振興センター より

すべらんなー

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