マクドナルドを食べなくなった理由は、あのニオイ

シェアする

こんにちは。

食事しながらブログを読む人もいないでしょうから、単刀直入に述べます。

2014-02-26_mcdonaolds-im-not-lovin-it
※画像は、stickboydaily.com より

この記事で言いたいこと

子供の頃は好んで食べていた、ハンバーガーをはじめとするマクドナルド製品を、加齢に伴いまったく食べなくなりました。と言っても、自分の味覚が変わった自覚はありません。

その最大の理由は、翌日のうんこが恐ろしく臭いからです。それに耐えられなくなったのです。

いつから?

まだ10年は経っていないと思いますが、ある時期から急に気になるようになりました。これも加齢による加齢臭の一種なのかもしれません。

幼少時を含め、若かった頃マクドナルド後のうんこが特別臭かった記憶はありません。同じように臭かったのに気づいていなかっただけかもしれませんが、今となっては検証のしようがありません。

においの元はなに?

断定はできませんが、肉だと思います。

安い豚肉をオーブンで1時間ほど焼くと、かすかに似たにおいがすることがあります。

「マクドナルド後」はそれを100倍ぐらいどぎつくしたようなにおいです。「犬も食わない」とはこのことかと思う臭さです。

他人に八つ当たりしたくなるほどです。

まとめ

何がどうなってマクドナルドからそんなうんこが生まれてくるのか、科学的なことは何も言えません。解明したい探求心は、あのにおいを二度と経験したくない気持ちに負けています。自分のうんこのにおいであんな気持ちになるのはもう嫌です。

アウトプットがクソならインプットもクソという、ガーベージイン、ガーベージアウトの法則がここでも成立しているのだろうなとだけ推定しています。

スポンサーリンク
Google AdSense
Google AdSense

シェアする

フォローする

スポンサーリンク
Google AdSense

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)